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教材の内容詳細

いくつかの立方体の「積み木」が角を揃えて積んであり、その積み木の総数がいくつであるかを数えます。
小学校入試や算数の問題にも、立方体の積み木の問題はよく出題されます。

積み木の数解説図-1

見えている積み木だけでなく、隠れている積み木も正しく数えられるようにしましょう。
一番上の積み木は必ず見えているので、そこに鉛筆で印をつけながら練習していきましょう。

積み木の数解説図-2

練習を重ねるにつれ、見えない部分を思考する力と空間を把握する力が養われます。

よく理解できない場合は、お手本をみながらお家の人と一緒に実際に積み木を積んでみましょう。

ステップが上がるにつれ、積んでいる積み木の数が増えていきます。
まずはStep.1から始めましょう。

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